南信州の 渓流フライフィッシング釣行記と、TK家のゆる~い生活を気ままにつづります。 酒呑みブログなんて言わないで下さい。   (全ての写真はクリックすると拡大し、再度クリックすると元に戻ります)  
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懐石料理 文七 さん
2010年04月27日 (火) | 編集 |
文七1

放流会、ひょうたん湖の後は、
「懐石料理 文七」さんで、お食事会です。
メンバーは、けばり、ノブノブさん、妹、アッコ夫婦の5名。

以前から、たまにブログを拝見していて、
チョット気になっていたお店です。

文七ブログ ← クリック  文七HP ← クリック

【 続きを読む ・・・・ 】


文七2

おぉぉ !!  雰囲気のある玄関だねぇ ~

文七 (ブログのプロフィール より)
名古屋で10年修行をし、昭和60年に開店。
天然の魚と野菜料理の店です。
化学調味料を使用せず、素材の旨味そのものを引き出す、
体に優しいシンプルな味付けを心がけています。

店主の趣味は、登山(勤労者山岳連盟所属)と、陶芸。
「文七」は、気軽に親しんで頂ける懐石料理屋です。


なんだ ~~  せっかく山に登るんだったら、
フライフィッシング やれば良いのにねぇ ~~

エッ 余計なお世話ですか ??  どうもすみません。


文七3

お部屋は、灯りを落とし気味で、良い雰囲気です。
フラッシュが嫌いなけばりは、写真がボケていますが、
雰囲気だけ楽しんで下さい。

最初のお料理は、「お造り」と「ホタルいか」「なんとか豆腐」
説明を良く聞いていない ・・・・(恥)
ムコ殿と、けばりは、熱燗で ・・・・


文七4

ぐぁぁ ~~  写真撮らずに食べちゃった、
修行がたりないねぇ ~

桜エビのしんじょうと竹の子が、絶品ですぅぅ、
こう言うのを、季節が香る食材と言うんだね、
もう一品くらい入っていた様な気がするけど、忘れちゃった。


文七5

このアスパラは、みずみずしくて、
しっかりとした、野菜の存在感を感じます。


文七6

まなガツオ、野蒜、もう一品は、蕗だったかなぁ ~
ノノヒル(野蒜)は、けばりの大好物です。

お酒が進むなぁ ~


文七7

稚鮎と、ウドと、タラの芽の天ぷら、
器もそれぞれ、趣があって、ステキです。

ここまで、ムコ殿と、2合徳利で3本、
泣きの「もう1合1本」をお許し戴いて、
チョット嬉しい。


文七8

〆は ご飯にみそ汁、おつけ物、
大変美味しゅうございました。


文七9

帰りには、お持ち帰り用の、
じゃこ山椒 を買ってきましたが、
これも、美味しく戴けました。

文七さん、どうもご馳走様でした、また今度 ね ーーーー


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